うふふのふ〜♪

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<<   作成日時 : 2011/02/06 20:59   >>

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久々に描いた絵ぇです^^

Mrs.mikage様より依頼がありました
『天使とguitar』

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せっかく描いたのですから

そうそう 久しぶりに 神話など・・・・・・・






天使のお話 となると やっぱり エロス でしょうか


その中でも エロスとプシュケのお話

いかがですか?

ちょっと長いですが・・・・・

 エロスの恋。。。


      国の民みんなの自慢の3人の王女達がいました。。。。

「わが国の自慢は三人の王女様
特に末娘のプシュケ様のお美しさは 美と愛の女神 アプロディーテ様でもかなうまい。。。」
「ほんと 目も眩むよ〜なお美しさ。。。」
「お〜 プシュケさま プシュケさま プシュケさま♪」

この声が 神に聞こえないわけが無い!。。。。。
モチロン あの アプロディーテの耳に。。。。。

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『なんですって! 許せないわ 人間のくせに!
神と! この美の神である 私と美しさを比べるなんて!
。。。。。。。。。思い知らせてやるわ!』

美しいプシュケに嫉妬したアプロディーテ
さて。。。。なにをやらかすのでしょうか。。。。

『エロスよ 不心身なプシュケを誰からも愛されないようにしてしまいなさい!』

母であるアプロディーテの言葉に逆らうことはできないエロス。。。。
「はい 母上 わかりました! 神への敬意を祓わないものに罰を」
。。。っと プシュケの元に。。。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「プシュケや お前に沢山の結婚の申し込みがきているんだよ」
『いいえ お父様 私はまだまだです。。。
お姉さま達が嫁がれてから 私はゆっくりと。。。。。』

なんとも心優しい そして奥ゆかしい娘 プシュケ。。。

○o。. あの子だな。。。。可愛い子だな。。。でも。。。
     ウフフ この薬はね だ〜れからも愛されなくなるんだよ♪
     君に一滴あげるからね
     ウフフ も〜 だ〜れからも縁談なんか来なくなるのさ♪.。o○

なんとも悪がき。。。。幼いエロスである

プシュケが寝ている! チャンスだ!。。。。っと かがんだその時!

○o。. い、痛い! あっ!あっあ〜!金の矢? .。o○

そう! 背中に挿してある金の矢がすべってきてエロスの腕に 先が チクッ!。。。っと
うっかり 自分の矢でさしてしまったエロス

金の矢。。。。刺されて 最初に見た人に恋をしてしまう金の矢。。。。
○o。.なんか。。。 なんか 胸がキューっとなっちゃった。。。。
     ど〜したんだろ ボク。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。.。o○

○o。.ああ プシュケ。。。君を誰にも渡したくない
    そう。。。ボクだけのプシュケ。。。。
    縁談なんかこなければいい!。。。。この薬をつけてあげるよ。。。.。o○

   〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

気持ちを抑えきれないほど プシュケに恋をしてしまったエロス
そのことを隠し アプロディーテの元へ
『おりこうさん エロス  プシュケには 縁談がぜ〜んぜん来なくなったわ
。。。。。。。もう だれからも愛されなくなってしまったのよ 私を暴徳するからよ!』

あの時までは。。。。 まだまだ子供だったエロス
今は?。。。今はね。。。

『エロス? それにしても どうして急に成長しちゃったのかしら?』
「私だっていつまでも子供じゃありませんよ」
『ま〜ぁ!言葉まで!』

アプロディーテだけじゃなく 回りの神たちも その異変?・・・・成長ぶりにはおどろくばかり。。。

そ〜なの エロスはプシュケに恋をしてしまって。。。
恋を知って大人になってしまったのです。。。。体も心も。。。。

そしてここから エロスとプシュケのお話が始まるのですよ。。。。。。

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

プシュケの姉二人はとうに嫁いでいきました。。。。なのにプシュケは?
悩んだ王はアポロンの神託にお伺いを。。。。
神のお答えは。。。
○o。.お前の娘は人間とは結婚できない 。。。。
    唯一救われることは。。。。。
           岩山の生け贄にすること。。。。。.。o○

「なんとゆーことだ! 可愛い娘を生け贄にするなんて。。。できない。。。」
『お父様 お母様 ありがとう・・・・でも・・・・
神のお言葉に逆らえませんもの。。。私。。。私一人で行きます
長い間。本当にありがとうございました。。。。。』

意を決意したプシュケは一人岩山へ。。。。。そして流れる涙を止めどなく流していたの。。。
『私は。。私はどうなるのかしら? このまま。。。このまま。。。。。えっ?。。。あっ、 。。。キャー〜〜〜!』

突然の突風!そして黒い大きな雲がプシュケを包み込むようにしてさらって行っってしまったの!

○o。.怖がらないで。。。私は西風ゼビュロス。。。あなたの夫になる方のところへお連れ致します。。。。.。o○
『あ〜〜。。。。』

プシュケは気絶していまいました。。。。
目を覚ますと 大きな門の前に。。。。

        ギィ〜〜〜〜       っと 扉が勝手に。。。。

○o。.どうぞ奥へ入って。。。。怖がらないでプシュケ。。。さ〜 明かりをつけましょう。。。.。o○
『だれ!? だれなの?。。。出てきて。。。。』
○o。.今 私はあなたの前に姿をみせることはできない。。。
     でも けっして怪しいものではないよ
     あなたを愛し 大切にしたいと願っている者だからね。。。。.。o○
『えっ? あなたは、あなたはいったい誰 何処にいるの? 』
○o。.あなたは ただここにいて私の愛を受け入れてくれればいいのです
    信じて! 私の言葉を信じてプシュケ!。。。。。  
   しかるべき時期がきたら 私は姿をあなたの前に出すことができるから
    それまで ただ待っていて。。。。
    私にすべてを委ねてほしい。。。。。。。。。。。。。愛してる プシュケ。。。.。o○
『あっ。。。暖かい手の温もりが。。。身体が。。。。
 あ〜。。。この暖かさを信じます。。。。神がお決めになったのなら。。。私はあなたに今この身を委ねます。。。あ〜。。。』

館の中には 食事 飲み物 灯り ベット 化粧品 お風呂 それに沢山の衣装。。。。
すべてが揃っているのです
そして 心から暖まる エロスの体のぬくもり。。。。。。

そ〜。。。エロスがプシュケのために用意したものなのです
そして 今 二人は結ばれることができたの。。。。。。

             〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

月日が経って。。。。。でもまだエロスの姿をみたことがないプシュケ。。。。

○o。.プシュケ? どうしたの? 最近元気がないね
     なにか ほしいものがあるんなら言ってごらん。。。。.。o○
『私の家族。。。。私がこうして幸せでいることを伝えたいの
 出来るかしら。。。。お願い。。。。』
○o。.いいよ きみの為なら 。。。プシュケが元気になるのなら。。。.。o○

こうして エロスはお約束通り 二人の姉を 黒雲に連れて来させたの。。。
プシュケはとってもとっても喜んだの♪。。。。。でもね。。。。

「プシュケ〜♪ よかったわ〜♪ 生きていたのね ♪」
『お姉さま♪ ご心配かけてごめんなさい 今 私とっても幸せなの
夢みたいな暮らしなの 。。。。だから心配しないでくださいね。。。。。』

そして あるとあらゆる所を見回った姉たちは。。。
「んっま〜〜〜〜! な〜〜〜あんて贅沢なのかしら〜!
私たちよりず〜〜うっと幸せそうじゃない。。。。心配してやったのに!」
「っで プシュケ。。。夫はどんな人なの?」

プシュケのお話を聞いた姉たちは。。。。
「ええ!? 声だけ〜!?」
「そ〜〜んなの変よ! やっぱり人間じゃないわね!」
「こんなにご馳走ばっか! あなたを充分太らせて食べるつもりよ!」
「ど〜りでおかしいと思ったのよね〜ぇ!」
「食べられる前にやっつけちゃいなさいよ!」
「この短剣置いていくわ! これで一気に刺すのよ!いい!?」

なんと お姉さんたち プシュケに嫉妬してしまったらしいの
そして エロスを殺すように 。。。プシュケをそそのかしたの。。。。。
気のいいプシュケ。。。。姉たちが心配してくれていると思い込み 実行することに。。。。

そして。。。。夜。。。。エロスと愛を確かめ合って。。。エロスは深い眠りに入ったころ。。。。
プシュケは短剣を持ち そっと 灯りを近づけて。。。そして。。。目の中に入れた
 その姿に息をのむのでした。。。。
『あ、あ、あ、 この神々しさ。。。。輝く透き通った羽。。。あなたは 。。。エロスさま!?』
○o。.プ、プシュケ!? 愛していてくれたんじゃなかったの?.。o○
『愛してます! でも。。 つい。。 あ〜!私ったら。。。。』
○o。.愛しているのなら なぜ?なぜ? なぜ 信じてくれなかったの!
   もう 。。。もう終わりだね・・・・・・・もう。。。。。。.。o○
『 あ〜。。待って! お願い待って! 行かないで!・・・・・
あ〜〜〜〜〜〜〜〜。。。。
  行ってしまった。。。もう。。。もう 私も終わりなのね。。。
  もう 生きてはいられません。。。。エロスさま お詫びにこの命差し上げます。。。さようなら。。。』

自分で犯してしまった裏切りに 。。。。プシュケは死を選んだの
そしてね たか〜い 崖の上から大きな川に身を投げたのでした。。。。。。。

その時なの!おおきな渦がプシュケを包むようにして浮かび上がってきたの!

○o。.プシュケだ! エロスさまのプシュケだ!
死なせるわけにはいかないね!  助けなければ。。.。o○

身を投げて死を選んだプシュケ。。。。
『あ〜。。川の神が死なせてくれないのね。。。』
そ〜 川の神はエロスの配下。。。。エロスにお叱りを受けてしまうものね プシュケが死んだら。。。。

そしてね それからプシュケは ある決意をしたの。。。
『私はエロスさまに会ってお怒りをといて貰おう。。。。そうすれば きっと死ぬことが出来るもの。。』
そして 森をさまよい どこにあるか分からない 神のいるところ。。。。
体がぼろぼろになっても。。。。エロスに会いたい。。。。ただ一途に。。。。会いたい。。。。愛しているから。。。

そして ここから プシュケの 試練が始まるのです。。。。。

     〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

心と体に傷を負ったエロスが アプロディーテのもとに帰ったことから アプロディーテに知れてしまったの。。。。

『ど〜ゆ〜こと〜!!!私の目を盗んで!いったい〜!
なに 内緒で結ばれているによ! 火傷まで負わされちゃって! バッカミタイ!!
!! んっも〜!』
「僕のせいだよ。。。僕を愛していたから。。。。」
『いいえ! プシュケをこのままじゃゆるしませんわよ!』
エロスをたぶらかした 生意気な小娘! っと アプロディーテの怒りは おさまらなかったのです。。。。
そして 神々や人間達に 伝えるの
『プシュケを私の前に連れてきたものに ご褒美を。。。』
この知らせを聞いたものは全員 美の女神アプロディーテの愛を受けられるものと思い(勝手に思い込んじゃったんですねきっと)
それはそれは 大騒ぎで プシュケ狩りを始めちゃったのです。。。。でも。。。。

プシュケはね 自分から。。。。 ボロボロになりながら 自分からアプロディーテの元にやってきたの。。。。エロスに会いに。。。。

『自分から来たのね。。。。なぜそんなにボロボロにまでなって?』
「どうか 。。。どうか エロスさまに会わせてください。。。」
『エロスを裏切ったのに? 火傷まで負わせたのに? だいたい私の美しさと張り合うことから不届きだわ!』
「いいえ。。。私はそんなこと思ったことはないです 。。。ただ 回りが。。。」
『あ〜〜ら 神に口答えしたわね!ど〜しよ〜かしら!』
「お許しください 私。。。どんな罪でもお受けします。。。どうかエロスさまに会わせてください。。。」
『どんな罪でも?。。。。そう。。。。じゃあ お前の言葉を試してみましょうか。。。』

そして プシュケの一つ目の試練が。。。。

アプロディーテは プシュケを穀類の蔵に連れて行ったの。。。。。
そこには 何種類かの穀類が混ざり合って山になっていたの
『この穀類をゼ〜んぶ それぞれの種類別に袋やザルに分けておいてちょうだい
それが出来ないと 二度とエロスには会えないのよ。。。。今夜中にね!』
「こんな。。。。こんなにいっぱい。。。。どれがどれだかわからないし。。。ああっ 無理だわ。。。。どうしたらいいの。。。エロスさま。。。」
っと 足元を見ると ふしぎなことに 小さな虫たちが それぞれの穀類を選り分けて運んでいる。。。。
「えっ? それはそっちね。。。 これはこっちね。。。ありがとう。。。。。。 
出来たわ♪」

完璧に出来たのに。。。。
これを見たアプロディーテは納得がいきません
『人間がこんなに早くできるはずがないの! 誰かが手伝ったのねきっと!』

そー言って 二つ目の試練をプシュケに与えたの。。。。

『川向こうに凶暴な黄金の羊がいるの その羊の毛を集めてきてちょうだい。。。。
一人でやるのよ わかった?一人でね!』
それはそれは 狼のよ〜な羊なの。。。。恐ろしくってそばによることも出来ないの。。。
でもとってこ綺麗な毛。。。キラキラと光る毛をもっている。。。
「あれを集めなければ。。。ど〜やって?。。。。」
そこに現れたのが 川に身を投げた時に助けてくれた川の神。。。。
羊が水を飲みに来たときに草に絡まった毛を集めることを教えてくれて。。。。
「ありがとうございます。。。。でも。。。一人で集めたことにならないわ。。。。」
正直に話してしまったプシュケ。。。。。
やはり 納得しないアプロディーテ。。。

そして三つ目の試練。。。。。

『竜の住んでいる泉に行きなさい!そこで泉の水を汲んできてちょうだい。。。。。
今度こそ一人でね!』
そこは忘却の泉。。。。。心を病んでいる者に飲ませると 心の病がなくなってしまう 不思議な水が湧き出ている泉
大きな滝の下にには恐ろしい竜がすんでいるの。。。。。
「だめだわ。。。 とてもそばに近づけない!」
っとその時 竜が覆いかぶさるようにプシュケのほうに!
「キャ〜〜〜!!!!」
其の声を聞き取るものが。。。。
○o。. いけ!.。o○    なにかに合図を送っていたの。。。。

プシュケの前を大鷲が。。。そして 壷に水を入れてプシュケの元に戻ってきたの。。。。そして また 飛んでいってしまった。。。。
「ありがとう 鷲さん。。。」
出来るはずがないと。。。できないことばかりやらせるアプロディーテにとっては 
絶対に納得いくはずがないです。。。。

そして 与えた次の試練とは。。。。。

『お前は死にたがっていたのね。。。。じゃあ 冥界にいってちょうだい
冥界の王妃ペルセポネに 「美しさ」をこの箱に分けてもらってきてほしいの。。。
さ〜行って!』
冥界。。。。そこは 死ななければ行けないところ
「死ななければ。。。。ここから飛び降りて死のう。。。。」
塔の上に立つプシュケ。。。。。っと 空の向こうから 声が。。。。暖かい声が。。。
○o。.プシュケ。。。死ぬことはないよ。。。。
    これから言うことを 良く聞いてね。。。そしてその通りに行くのです。。。
    きっと冥界に行くことが出来るからね。。。。安心してね。。。。。。。。。。。。。.。o○
その言葉通りの智恵を使って 渡し守のカローンの船に乗り 番犬ケルベロスの難関も通り抜け 
みごと冥界の王妃ペルセポネに会えることが出来たの。。。。

『アプロディーテが「美しさ」を分けてほしいって?。。。。
いいわ あなたの強い愛の心にうたれました。。。。
さ〜 もってお帰りなさい。。。
いい! あなたは絶対にこの中をみてはいけない。。。わかったわね? 絶対見てはだめよ.。。。』
「はい! ありがとうございます! 必ず アプロディーテさまにお渡しいたします!」

エロスと会えることを夢見て。。。大事に箱を抱えて。。。そして冥界の表えと出てきたの
川岸を歩いていて 。。。。川の水面に移る自分の姿が。。。
「あ〜。。。こんなにやつれてしまったわ。。。エロスさまに会ったら嫌われてしまうかもしれない。。。
そう。。。箱の中の「美しさ」。。。ほんのちょっとだけ。。ほんの。。。。。。。
あ。。。。。ね、む。ィ。。。」

○o。.おばかさんなプシュケ。。。。エロスさまを傷つけたのと同じことを。。。。
まだ懲りないのですか?。。。。
目先のことに囚われず その綺麗な心を大切にしなさい。。。。ほら。。。。エロスが飛んできましたよ。。。.。o○

そうなの
いままで いろんな試練に声を掛けて助けてくれていたのは 。。。。愛するエロスだったのです。。。
今 。。。。。この試練のおかげ?で また二人の心が。。。身体が一つになりました。。。。。

           〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ところで 箱の中身を知ったアプロディーテは?。。。。。
『んんま〜〜〜〜! 箱の中身は「眠り」だったんですって?!ペルセポネは嫌がらせ? 
それとも私がこれ以上美しくなることへの嫉みかしら?』
なんともはや。。。。
寝不足はお肌の敵といいます。。。。この「眠り」こそ 美しさ の秘訣なのではないでしょうか。。。。。。と私はおもうのですが。。。。。
でわ。。当のペルセポネのお言葉は。。。。『いやだわ!人から「美しさ」を貰おう
なんてず〜ず〜しいわよ。。。「美しさ」は自分で自然に作り出すものよ♪』
。。。。。。。。。。。。。。。。。。と言ったかど〜か。。。。

その後 全能の神 ゼウスの計らいがあったの

○o。.プシュケをエロスの妻とする
    神と同じく 永遠の生命を与えよう 
    そして オリュンポスで暮らすがよい。。。。.。 o○

こうして プシュケは 神酒(ネクタル)を飲み 不死となり 神々の仲間入りをしたの。。。。。
そして エロス(愛)と プシュケ(魂)の間に『喜び』が産まれたのです♪


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